2018年6月14日『双子座新月読み』【京都・二条・西洋占星術・サビアンシンボル・ホロスコープ】

18.06.13

こんにちは♪

いつも『気まぐれ星読みweekly』をお読み頂き
ありがとうございます!

明日14日4時43分双子座22度で新月を迎えます。
今日は『双子座新月読み』をお届け致します♪

双子座新月のサビアンシンボルは、

双子座23度
『木の高いところにある巣の中の三羽の雛』

雛は未来の希望☆彡
三羽の・・っというのは生産性・創造性を示します。

生産性・創造性に満ちた三羽の雛を
木の高いところに置いているシンボルのイメージです。

誰でも大切なものって、
人に壊されたり、なくなったりしないように
大切に人の手が届かない高いところに置いたりしませんか?(^_^)

双子座21度では、神経をすり減らす程働き、
22度では田舎でのんびりしたくなります。
そして、この23度では
両方のバランスを取った生き方をしたくなるのです。

その為には、

本当に自分にとって大切なものは何か?

キーワードになってきます。

自分が今手にしている物の優先順位を付けたり、
分類したりする事が大切になります。

この新月からのメッセージは、

○最大限に自分の知性・能力を発揮するには
 何が必要なのかを明確にする

○自分にとって決して失いたくない
 「巣の中の三羽の雛」を意識してみる

○優先順位・分類作業(メリハリをつける)

 

新月は、
太陽(人生の方向性)と月(素の感情)がピタリと重なります。
より自分の「なりたいイメージ」が実生活において
実現しやすくなります。

新月からのメッセージを意識しながら、
今の自分と向き合ってみて下さいね!!
本質となる「種」が見つかるかもしれませんよ(^_^)
種が見つかったら、
是非「種まき」してみて下さいね♡

 

素敵な新月タイムをお過ごしください(^ ^)ノ

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

 

 

 

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